米国で仙骨骨折したモデルの益若つばさ(36)が9日、インスタグラムを更新。骨折後、2週間経過した現在の状況を報告した。
益若は先月末に米国から帰国する日に階段から落ちて、仙骨を骨折。現在は友人の家で静養している。2週間経過したものの痛みは治まらないようで「ここ数日は薬が安定しなかったりで激痛で、、寝る前音楽聴きながら泣いてたり、寝ててもトイレ行くのもイテテテテ!!と言いながら悶絶でした、、逆戻りに絶望していた日々でした」とつづった。
さらに骨折した仙骨について「わかったことは【仙骨】は名前はマイナーだけど身体の中心を支えてるから何もできなくて本当に不便、、、とにかく寝て寝て寝て待つしかない、、。」とその重要性を実感した様子。
さらに「ボロボロすぎて笑えてくるけど毎日のこの貴重な生活も過去になれば財産だから、楽しむようにしてる」と現在の苦境を受け入れ開き直った心境も明かし「みんな心もカラダも健康であれ。楽しもう!」と結んでいる。












