実業家のホリエモンこと堀江貴文氏(49)が18日、ツイッターを更新。「聴覚者障がい者への理解が足りない」という批判に対し反論した。
堀江氏は16日の投稿で河野太郎デジタル大臣が着用した口の部分が透明のマスクを「気持ち悪い」と一刀両断。しかし、これに対し「聴覚障がいへの理解度が低いとわかるツイート」といった聴覚障がい者軽視と批判する投稿が殺到した。
河野大臣は聴覚障がい者に唇の動きを見るためにこのマスクを着用したと説明したが、堀江氏は寄せられた批判に「は?そんなことを言ってるのではない。気持ち悪いマスクをするならノーマスクでやれや、と言ってるだけ」と反論。
さらには「なんで聴覚障害者の理解度低にすり替えられるんだ?」と批判内容に疑問の声を上げた。












