東国原英夫氏 年1の人間ドックでボヤき「『ムーベン』は何とかならないかね」

2020年12月18日 20時43分

東国原英夫氏

 元宮崎県知事でタレントの東国原英夫氏(63)が18日、ツイッターを更新。年に1回の人間ドックに臨んだことを明かした。

 東国原氏は昼ごろに「今日は、年に一度の人間ドック。朝から地獄である。下剤の『ムーベン』を飲み、これからドックに入ります。いや~しかし、毎回思うのだが、『ムーベン』は何とかならないかね」とボヤキの投稿。

 その後、ツイッターを再度更新し「今日の『人間ドック』で胃の生検並びに大腸ポリープを一個摘出したので、今日は絶食である。去年と同じ状態(去年は3個摘出)」と検査結果を報告し「絶食はしんどい。自由に何でも食べられる『健康』というものが如何に貴重で重要か、再認識させられる」と自身の心境を吐露した。

 これにフォロワーは「健康のためには我慢してください」「体調には気を付けてくださいね」などのコメントが寄せられていた