高須院長 自宅に泥棒侵入も「もうけた」と喜び

2019年05月08日 15時24分

高須氏

 高須クリニックの高須克弥院長(74)が8日、ツイッターを更新し、自宅が泥棒に入られたことを明かした。

「しばらく留守にしているうちにかっちゃんの家に泥棒が入った。警察の話しでは5月4日深夜の2時に三人組の男がバールで玄関の鍵を壊して侵入したらしい。ヘソクリ全部取られた」とツイートした。

「SECOMとAMEXの保険の対象になるそうだが被害額がわからん」と、万全な防犯態勢を敷いていたものの、無意味だったという。

 ただ、高須院長に怒りはない。

「命取られなくてよかった。もうけた。なう」とつぶやき、最悪の状況でさえも前向きに捉えた。