人気ラッパーの呂布カルマ(43)が17日までに「X」(旧ツイッター)を更新。若者からの〝老害扱い〟について、持論をつづった。
上司が若者に苦言を呈したり意見を述べると、老害扱いされる…。企業内ではこれを恐れて年上の上司が何も言えなくなってしまうケースも少なくない。
こうした傾向について、カルマは「せいぜい30代40代ぐらいから若者に老害扱いされるのにビビって言いたい事言わなくなってたら成熟なんかあり得ない」と指摘。
その上で「一生幼稚なままだ」と、上司なら部下にしっかり言いたいことを言うべき…という持論を展開した。












