女優の長谷川京子が28日放送の関西テレビ「おかべろ」に出演。〝セクシーすぎる〟と話題になった、自身のYouTubeについて語った。
長谷川と言えば、2020年に開設したYouTubeが物議をかもした。自宅で手料理を披露する内容だが、胸元が大胆に開いた衣装を着用するなど、「目のやり場に困る」というコメントもあった。
この日の番組でも、初回動画の黒のキャミソールとスパッツ姿の写真が出ると、MCの岡村隆史は「これはやっぱちょっとびっくりしましたね」とポツリ。長谷川が「ちなみに、何がびっくりするんですか?」と問うと、岡村は「なんか、袖なくていいのかな?っていう」と困惑顔を見せた。
さらに岡村に「これは、そもそも夏ですか?」と質問されると、長谷川は「ちょうど、コロナの時なんです。普段から家の中でこういう格好してるし、確かにそれまでテレビのお仕事で、あんまり自分のキャラクターがそんなに出ることがなかったのかもしれないなと」と振り返った。
岡村が「元々モデルさんっていうのがあるから、『服はなんか着はんのやろな』と思ってたら、あんまり服着てはれへん。着てるんですけど、思ったより…」と驚いた理由を語ると、長谷川は「まあ、あの格好で外には確かに出ないですけど、『家の中だったら普通でしょ』と思ってやってたので、何も本当狙ってなくて」と主張。
その上で「これが流れた時に、そういうリアクションがあって、やっと気づいたっていうか。『ああ、そうなんだ』みたいな。あとまあモデルをやってたっていうのもあって、あんまり露出することに躊躇がないっていうか」と回想していた。












