女優の浜辺美波(25)が6日放送のTBS系「A―Studio+」に出演。俳優の俳優の赤楚衛二(31)とのエピソードを語った。
MCの藤ヶ谷太輔は「どう呼び合ってんの?みたいなとこから、(赤楚は)『名字で浜辺ちゃん』。浜辺さんは何て呼んでるの?って聞いたら『衛二です』って…」と赤楚への取材の一部を紹介した。
浜辺と赤楚の初共演は映画「思い、思われ、ふり、ふられ」(2019年)だそうで、浜辺は「19(歳)とかかな。この時もあんまりしゃべった記憶がなくて。本当に爽やかで、天然だけどツッコみやすい感じじゃなかった」と第一印象を回想。以降、映画「六人の嘘つきな大学生」などで再共演すると「もう何日目かぐらいで『衛二』でした、確か。この時に会ったときには衛二が出来上がってた」と仲良くなったきっかけを説明した。
十分赤楚に心を開いている浜辺。藤ヶ谷が「『六人の――』で集まりたいなと思ったときは、浜辺さんが自ら連絡するんじゃなくて、1回衛二に連絡する。そろそろ集まりたいんだけどって。それを聞いた衛二がみんなの所に連絡するって…」と明かすと、同じくMCの笑福亭鶴瓶は「パシリやん!」とツッコミ。浜辺は「ハハハ!」と笑いながら首を横に振りつつ「お店の予約とかもしてくれたり…」と赤楚の対応を語ると、鶴瓶は「してくれやない、頼んでんねん!」とまたツッコんだ。












