女優の河合優実(24)が19日、フジテレビ系「ボクらの時代」に出演。自身のストレス発散方法に言及した。
この日は河合の主演作「ナミビアの砂漠」で監督を務めた山中瑶子と、シンガーソングライター・詩人の柴田聡子とともに出演した。
柴田から「弱さを見せるみたいなのが苦手?」と話題を振られると、河合は「苦手だと思います」と吐露。自身の性格を「自分にもバレないようにしてるぐらいかも。『本当にダメだな自分』みたいな。できるだけ見ないようにしてて、たまに蓋を開けちゃったときにブワーッてなるかもしれないです」と明かした。
ネガティブな感情を表に出さないようにしていると「ヤバイことになっちゃう。放置しとくと」と自覚しているという河合。山中から「いっぱい泣くって言ってましたよね、そういう時は」と聞かれると「家だと泣いちゃうかも。1人だと。泣く方がいい。ていうか、ストレス発散にめちゃくちゃなってる」と語った。












