〈5R・篠原晟弥〉初日の1枠は痛恨の5着。それでも「気になっていた行き足は普通になっているし、戦える足は十分」と前を向く。当地のフレッシュルーキーが反撃に燃える。5=1・2―全。
〈9R・三苫晃幸〉エース26号機を駆り、初日は1、5着の船出。「行き足からパワーを感じるし、エンジンはむちゃくちゃいい。中間速に出足やターン回りもいいと思う」と相棒には大絶賛。今節はコース問わず狙い続けたい。5―1・3・6―全。
〈12R・小野生奈〉初日はコンマ05のトップSから押し切りに成功。「足自体は悪くない。前節と比べると、レース足に関してはだいぶいい」と評価。得意の3コースから全速戦が波乱を呼ぶ。3―1・2・4―全。












