お笑いトリオ「ロバート」の秋山竜次(45)が1日夕、TOKYO MX「5時に夢中!」に生出演。1月26日に出演するはずがダブルブッキングで穴を空けたのはマネジャーの手違いで、その日いたのは別の仕事で「茨城の奥の方」だと明かした。
熟女好きで知られる秋山は、この日の視聴者生投票テーマ「あなたは運命を感じたことがありますか?」にちなみ、中国人マッサージ嬢との運命的なエピソードを告白した。
秋山には東京・巣鴨に「いつも仕事終わりに行くのが好き」なアジアンマッサージがあった。そこに「リー」という源氏名の「すごくいい方」がいたのだが、いつの間にか辞めていて「うわぁ、いないんだ」「いなくなっちゃった」とそれはショックだったそう。ところが…。
「4年後ぐらいに、たまたま関係ない浜松町にあるアジアンマッサージ行った時に(再会)。『リー!』『ウソでしょ!』みたいになって、向こうも覚えてて」
巣鴨時代、秋山はリーさんから「何やったらいいかな? 仕事やりたい」と相談され、「中国のおいしいご飯をサラリーマンの方とかに…。オフィス街があるから、田町とか浜松町に。そういうところで中華のお弁当とかやったらいいんじゃない?」と何気なくアドバイス。リーさんは秋山の言葉を信じ、再会時には「アナタに言われてワタシ、浜松町、弁当お店した」と打ち明けたそうだ。
MCのミッツ・マングローブが「弁当屋うまくいなかくて結局マッサージ屋さんに戻ったんでしょ?」と突っ込むと、秋山は「(マッサージ嬢に)戻ったって言ってましたけど、でも結構、お客さん、ピークのときは来たって言ってて…」とリーさんをフォローしていた。












