漫画家の古屋兎丸氏が4日、自身の「X」(旧ツイッター)を更新。自身の人気作で、映画化された「帝一の國」に出演した菅田将暉のエピソードを明かした。
日本テレビ系でドラマ化された「セクシー田中さん」原作者の急死を受けて、制作側とのトラブルを明かす作家が続出するなど、メディアミックス企画に対するさまざまな意見がSNSに飛び交っている。
古屋氏も「原作リスペクト問題が騒がれてる昨今ですが印象に残ってるのは映画『帝一の國』の菅田将暉くん」と切り出し「展覧会に間宮祥太朗君と来てくれたり、撮影現場でも沢山話しかけてきてくれ家族にも優しく接してくれました」と明かした。
また「それ以降息子も大ファンになり彼のラジオリスナーになったり応援してます。今もたまにLINEをやり取りしたりしてますし、ずっと推してます」と投稿するなど温かいエピソードを披露した。












