J1鹿島に9月に復帰した元日本代表MF柴崎岳の妻で女優の真野恵里菜が7日、ブログを更新し、久々の日本での生活についてつづった。
真野は2018年に結婚。柴崎はすでにスペインでプレーしていたため、結婚後はスペインで生活し、日本に住むのは5年ぶりとなる。
真野はブログに「9月に日本への帰国が決まってから 家探しでたくさん内見をしてやっと家が決まったり いろいろな手続きをしたり 家具家電をひとつずつ選んで届くのを待ったり やっと新居に入れて生活がスタートしたと思ったら足りないものに気付いては買い出しに行く日々。バタバタとあっという間の2ヶ月を過ごし 日本での新たな生活がだいぶ落ち着いてきました」と記した。
続けて「調理器具や調理家電が揃ったキッチンで ちゃんと料理出来るようになったことがすごく嬉しいし 日本は便利なものがたくさんでキッチン周りを整えるのがすごく楽しいです!」とつづったうえで、昨日の夕食の写真をアップ。「久しぶりに家でゆっくり落ち着いた夕食」。
さらに「この日は魚介類を中心としたメニュー スーパーに行ったら秋鮭やしじみにベビーホタテと スペインでは手に入らなかったものがすごく輝いて見えて買い物するのが楽しかった~!! 今日と明日の献立も決めたのでスーパーに買い出しに行ってきまーす」と幸せそうにつづった。
柴崎選手は10月21日の試合で負傷。左ハムストリング筋損傷で全治約8週間と診断され、現在は休養中だが、真野のサポートは万全のようだ。












