元SKE48の須田亜香里(31)の卒業後初フォトエッセイ「がんこ」(11月1日発売)から、ノーメイク&黒ランジェリーカットが25日、解禁された。
人気メンバーとしてグループを長くけん引してきた須田。今作では、リアルな須田亜香里を表現するため、東京と愛知の2つのエリアを中心に撮りおろし、彼女の魅力や素の部分にフォーカスしたエッセイを書き下ろした。
撮り下ろしグラビアでは、生活感あふれるカット、デートや旅行をともに楽しんでいるような親密なカットに加え、ランジェリーやセクシーなカットも撮影。さらに、仕事や家族など人生のベースになる部分、髪やファッションといった彼女のポリシーに関わる部分、さらには恋愛結婚観まで、赤裸々に記した文章も掲載されている。
今回、愛知県・日間賀島の旅館で、撮影された黒ランジェリーの先行カットが公開。透け感のあるレースの黒ランジェリーに包まれ、朝日が差し込む旅館の畳に寝そべる彼女は起きたばかりでまだ眠そうな様子だ。透明感のあるすっぴん素肌と、こぼれそうな柔らかバストが色気を感じさせる1枚に仕上がった。
須田は「愛知県・日間賀島の旅館での朝。起きてすぐ、ノーメイクで撮影しました。前日は撮影中にごちそうと、ビールとフグのひれ酒をいただいて寝ました。エッセイでは、普段食事やお酒を楽しみながら、どのように体形管理をしているかについても書かせていただきました」と明かした。












