タレント・小野真弓(42)が7日、フジテレビ系「ぽかぽか」に生出演。20代の時の最高月収などを明かした。
小野は、坂上忍が運営している動物保護ハウス「さかがみ家」のスタッフとして活動。
今は千葉の木更津で暮らしているが、2002年には消費者金融のCMで大ブレイク。25、26歳頃の最高月収は700万円だったという。
小野は「歩合制なので。給料で毎月700万もらったわけじゃなくて、ジェットコースターのように」と明かした。
振り返ると、家具を採寸せずに購入したり、タクシー代が高級車1台くらいになるなど、お金の無駄遣いが多かったという。
26歳の時には、5500万円のマンションをローンで購入。「広さは1LDKくらいのメゾネットで。天井がすごい高くて、打ちっぱなしで。上京してきて、勝ち組が住むマンションに住んでみたい!と思って」と語った。
さらに「ネットでおしゃれなマンションが載っていて。月9とかに出てきそうなすごくおしゃれなデザイナーズマンション。購入して。やっぱり自分に合っているかをしっかり考えていないので、実際に住んだらおしゃれすぎて落ち着かなくて」と話した。













