ニューヨーク州弁護士で信州大学特任教授の山口真由氏(39)が、所属事務所を通じて妊娠したことを報告した。
所属事務所の公式サイトは4月24日付けで「弊社所属の山口真由は4月17日をもちまして、出産育児のため一定期間の休養に入りましたことをここにご報告いたします」と発表した上で「お仕事の関係者の皆様、いつも応援頂いております視聴者の皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、温かく見守っていただけましたら幸いに存じます。 今後とも山口真由を何卒よろしくお願い申し上げます」としている。
山口氏自身も「この度新しい命を授かりましたことをご報告させていただきます。今は、心身ともに穏やかな毎日を過ごしており、無事に生まれて来てくれることを願っております。今後とも、温かく見守っていただけたら幸いです 令和5年4月23日 山口真由」とコメントを寄せている。
山口氏は将来に備え、卵子を凍結したことを明かし、話題になっていた。ネット上では「相手が気になる」「結婚ではないのかな?」といった声が寄せられている。












