23日に第1子の女児を出産した元サッカー日本女子代表でタレントの丸山桂里奈(39)が26日、ブログを更新。現在の体調を報告した。
出産後体調が悪くなったという丸山は「2時間おきにおきましたが、朝まで寝れました~」と明かした。
出産後は「一時熱が39度近くまで出てしまい、点滴をしながら1日過ごしました」といい、48時間にも及ぶ出産は「もう意識もほぼなくごはんも気持ち悪くて食べられなかったので体の中0だったんです」「一瞬いや二瞬くらい頭の中に芝生が出てきたり幼少期缶蹴りした缶が出てきたりとにかくバババババといろんなものが頭の中を巡り始めたんです」と振り返った。
出産後体調を崩したものの「今朝起きてようやく眠れたせいか、夜中もちろん痛み止めは飲みましたがこんなに晴れやかな朝はないなと思いみんなに報告したくなりました」と元気になったという。
産んだばかりの長女については「赤ちゃんはスーパー元気で、それが私の今の頑張るパワーになってます♡」と報告。
体調は戻りつつあるものの「また月曜に血液検査をしそこで退院の見込みがわかります。本当の話し、今日が退院だったんですよー。ぐえー」と退院が延期となったことを明かした。
また「アスリートてすごく体を追い込んで激しいプレーしてるから難産なんだよて言われたんです。体を何十年で鍛えると子宮もどんどん疲れるし、産道に筋肉がつくし、赤ちゃんも出来づらくなるんだよて言われたんです」と現役時代、産婦人科の医師から言われたこと思い出し、今回それを実感したという。











