女優のトリンドル玲奈(30)と韓国ドラマ「梨泰院クラス」出演俳優のアン・ボヒョン(34)が14日、都内で行われた「庄や50周年記念ドラマ『いつでも帰ってこれる場所』公開記者発表会」に出席した。
日本のドラマ初出演となるアン・ボヒョンは「私以外はみんな日本の方だったので、とても緊張していました。皆さんがいい雰囲気を作っていただいて緊張せずに撮影ができました」と振り返った。
相手役を務めたトリンドルについて「とても優しくて言葉の壁を感じないぐらい楽しかった」と話すとトリンドルも「確かに言葉の壁をあまり感じず撮影を進めることができました」と息ぴったりのところを見せた。
アン・ボヒョンの印象を問われたトリンドルは「背も高いですし、顔が小さくて、お肌がきれい。隣に並ぶの大丈夫かなと思いながら(撮影)当日を迎えました」と絶賛。
続けて「すごくスラっとされてて。(撮影の)合間にお菓子とかすごく食べてたのにどうやってキープしてるんだろうと思いました」と撮影中の裏話を明かされるとアン・ボヒョンは照れた笑いを浮かべていた。
ドラマは11月15日午前7時から大庄オフィシャルユーチューブチャンネル「庄Tube」で無料公開される。












