イギリスのエリザベス女王の国葬が日本時間19日午後7時から、ロンドンのウェストミンスター寺院で執り行われ、ヘンリー王子とメーガン妃が出席した。
国葬には、各国の要人など約2000人以上が参列した。会場にヘンリー王子夫妻は一緒に車で到着。メーガン妃はキャサリン皇太子妃、シャーロット王女、ジョージ王子に続いて、寺院に入った。
メーガン妃はつばの広い黒の帽子、ケープの付いた黒いドレス、タイツにヒール姿。現地報道によると、女王から贈られたダイヤモンドとパールが組み合わさったイヤリングを身に着けていた。
これは2018年6月に、メーガン妃が女王と2人きりで行った単独公務でも着用していたものだという。












