玉野競輪場のGⅢ「開設71周年記念」(瀬戸の王子杯争奪戦)は27日に2日目を開催した。
28日の準決11Rの脇本雄太(33=福井)と12Rの松浦悠士(31=広島)は奇しくも通算299勝で並んでおり、両雄が準決でそれぞれ300勝の節目達成を目指す。
脇本は「通算200勝から7年近く経っている。そりゃあ(ナショナルチームの活動もあり)走っていないから当然か。ま、目指しますよ」と笑い、松浦は「本当は二次予選で達成するつもりだったけど…。脇本さんと一緒に達成できれば面白いですね」と目を輝かせた。
玉野競輪場のGⅢ「開設71周年記念」(瀬戸の王子杯争奪戦)は27日に2日目を開催した。
28日の準決11Rの脇本雄太(33=福井)と12Rの松浦悠士(31=広島)は奇しくも通算299勝で並んでおり、両雄が準決でそれぞれ300勝の節目達成を目指す。
脇本は「通算200勝から7年近く経っている。そりゃあ(ナショナルチームの活動もあり)走っていないから当然か。ま、目指しますよ」と笑い、松浦は「本当は二次予選で達成するつもりだったけど…。脇本さんと一緒に達成できれば面白いですね」と目を輝かせた。





