ボートレースからつの「第66回佐賀県選手権 唐津ぴ~ぷる杯」が開幕。峰竜太ら地元主力が集結する恒例の正月シリーズを前に当地公式YouTube番組「ズバッと!!なべチャンネル」MCの牧原真由さんが2025年を振り返った。

【おまゆの寝言】皆さま、こんにちは。牧原真由です。クリスマスが終わり、今年も残すところあと5日を切りました。今節は今年最後のレース! 県内戦! 豪華メンバーでとても楽しみです! もうあっという間に年越しですね。

 皆さまは今年どんな一年でしたか? 私は今年一年をひと言で言うと「変化と学びと出会い」の一年でした。一番大きな変化は、大学に再び行って勉強したこと。結果的に資格試験はお仕事で受けれずでしたが、また勉強を始めたことは自分にとっては大きな一歩で、新しい目標となりました。来年こそは受けられますように。また頑張ります!

 そして、いろんな経験を重ね学ぶことも多かったですし、新たな気持ちの変化や気づきも多かったです。そして普段、接することのない方々との出会いも多く、世界観がまた一つ変わった一年でした。プライベートでも始めたものがありました。来年もお仕事とプライベートと、充実した一年となりますように。そして、今年は健康に過ごすことができました! 風邪も引かず! 来年ももちろん健康第一で!

 そして、クリスマス当日はボートレース若松さんのYouTube配信「わかまちゅーぶ」にお邪魔してきました! 竹Dは「今年は子供も生まれて変化の一年だった。これからも変化があると思うが、仕事でもプライベートでも父親らしく生きていきたい。将来は子供から何でも気軽に話してくれる友達みたいな関係で、相談し合える関係になりたい」とすっかりパパの顔。

 森きらりちゃんは「人に恵まれ、新しい挑戦が多く、ボートレースのお仕事も増えた一年だった。来年はもっとレベルアップしたい。実力をつけたい。ラブ上等ギャルマインドで!笑」と、いま流行りの恋愛リアリティーショーに例えて、明るくポジティブに話してくれました。

「祝福」と「幸運を祈る想い」という花言葉を持つポインセチア。今年、出会えたすべてのご縁に感謝し、皆さまにとって実り多く、笑顔あふれる新年となりますように。良いお年を!!