モデルで女優の朝比奈彩、女優の西野七瀬、JO1佐藤景瑚、NiziUのRIMA、俳優の瀬戸康史らが1日、大阪・関西万博(大阪・夢洲)のフランス館に来場した。
1日から10月13日まで万博フランス館で仏の高級ジュエリーブランド「ショーメ」の特別展示「ショーメ、自然美への讃歌」が開催。空間全体を眩い煌めきで演出し、自然主義の世界への没入体験できるエキシビジョンとなっている。
この日、オープニングイベントに豪華セレブが勢揃い。アンバサダーを務める朝比奈彩は、ショーメCEOのチャールズ・レオンとともに登場。「ショーメ、自然美への賛歌」を体験した感想を聞かれると、「ショーメの245年の長い歴史を体感できる展示になっています。ショーメの伝統や歴史が感じられるので、そういうところを皆さんにも見ていただけたらうれしいです」と話した。
白のシャツワンピ姿で登場した西野七瀬は「200年前に作られたティアラが展示されていてびっくりしました! こんな綺麗に残っているんだなと思って。すごく貴重なものを見ることができてうれしかったです」と笑み。俳優の大谷亮平は「神秘的な場所で酷暑を忘れさせてくれる居心地の良い空間でした」と振り返った。
元日向坂46で女優の齊藤京子は、肩を覗かせたホワイトドレスを身につけ登場。着用しているジュエリーのポイントを聞かれると、「すごくスタイリッシュでありながら、とてもエレガントで。大事な人と着けたりするのも良いんじゃないかなと思いました」と話せば、JO1の佐藤景瑚は「ショーメのジュエリーを身に着けて大阪で行きたいところを聞かれ、「万博を回れていないので、回りたい。観光したい」と声を弾ませた。
瀬戸康史は、Tシャツに白シャツをさらっと羽織り登場。ショーメの「自然への愛」というテーマにちなみ、自身が赤い糸で結ばれ、愛を感じるものを聞かれると、「妻です」と回答。2020年に結婚したモデルで女優・山本美月との円満ぶりを感じさせた。
NiziUのRIMAは、美脚をスラっと出したミニドレスで登場。ショーメの「自然への愛」というテーマにちなみ、自身が赤い糸で結ばれ、愛を感じるものを聞かれると、「パッと思いつくのが〝音〟。音楽もそうですし、普段の生活音や自然音がヒーリングになっているので、私が愛しているのは〝音〟かなと思います」と話した。












