女優の見上愛(24)が17日、TBS系「人生最高レストラン」に出演。映画「かくかくしかじか」の撮影現場の様子を明かした。
同映画は16日、主演を務めた永野芽郁の不倫疑惑報道を受けて、メディア非公開の舞台挨拶が行われ、話題となった。
マンガ家の東村アキコ氏が自身の体験談をもとに執筆した同名マンガが原作。永野演じるマンガ家を夢見る高校生・林明子と、大泉洋演じる最恐の絵画教師・日高健三による闘いの記録が描かれており、三上は明子の友人役を演じた。
撮影現場には、原作者の東村氏が直々に応援に駆けつけたという。「差し入れでマンゴーを持ってきてくださって。食べやすいように先生が一口サイズに切ってくださって」とサポートの内容を明かした。
見上の告知にMCの加藤浩次は「現場のエピソードを聞きたかったけど、食い物の話だったな」とツッコミ。見上は「おなかなっちゃった」と、おちゃめな笑顔を見せていた。












