大食いの人気ゴスロリ系モデル・星名桜子(30)が〝東スポ入り〟を目指してまたまた大食いパフォーマンスを披露した。
6月に「フォルクス」で2・2キロを平らげ、念願の東スポ専属大食いライター就任にリーチをかけたと勝手に思い込んでいる星名。「今回で決めます」と指定してきた店は、東京都調布市にあるメガ盛りの有名店「そば処 若松屋」だ。フジテレビ系「ウワサのお客さま」で取り上げられた思い出の店で東スポ入りを決めるつもりらしい。
挑むのは、新メニューのジャンボ定食。とんかつ3枚、豚バラ焼肉、トマトとキャベツサラダ、熱々山菜そば、てんこ盛りご飯(おかわり可)、お漬物で、計4キロオーバー。破壊力も抜群の、まさに井上尚弥並みのモンスター級定食だ。
「いただきます」と手を合わせ、星名は静かに、休むことなく食べ進めていく。「とんかつサクサク♡」「豚バラ焼肉、厚切り~。脂身おいし~い♡」などとつぶやきながら、4キロ超を全部きれいに胃の中に収めてしまった。星名もモンスターと呼んでいいだろう。
「これで東スポ専属大食いライターね」と喜ぶ星名だったが、東スポ幹部は「ウチをなめてもらっては困る。2回ぐらいで認めるわけには行きません」と一蹴。東スポ専属を目指す星名の戦いは、まだまだ続く。













