実業家の前澤友作氏(47)が6日、自身のツイッターを更新した。
現在ツイッターは、1日に行われた「閲覧制限」の影響でユーザーの不満が爆発中だ。機械的に大量のデータを取得する「スクレーピング」に対応するための一時的な策としているが、詳しいことは発表されていない。
イーロン・マスク氏がツイッターを買収してから1年足らずで、ユーザーは多くの〝改悪〟に悩まされている。この事態を受けて前澤氏が「タイムラインに出てくるのはフォローしてる人の投稿だけ。もちろん広告も一切なし。そんなSNSが月額100円で使えたら使う?」とアンケートを交えて投稿。
なお、ツイートから30分が経過した13時30分頃の時点では、「使わない」とする回答が70パーセントを占めている。
フォロワーからは「知ってる人だけが表示されるのはアリ」「有料で広告アリ、無料で広告ナシと選べたらいいのでは?」と〝新SNS〟の開発に興味を持つ声が多く上がっている。












