実業家の青汁王子こと三崎優太氏が23日、自身のツイッターを更新。話題の表参道都営住宅について私見を述べた。
表参道の駅から徒歩5分の一等地にできた、都営住宅のタワーマンションが今注目を集めている。42平米で家賃は破格の6万2000円。相場の5分の1以下だ。「婚姻届の提出」「40歳未満のカップル」「世帯年収およそ350万円未満」という条件を設けて募集を開始すると、応募が殺到。ネットでもさまざまな意見が寄せられ、話題となっている。
三崎氏は、都営住宅への主なマイナス意見として「周辺は高級スーパーしかないから、生活するのは厳しい」という声を紹介するも「ネットスーパーを使えば解決する問題」とバッサリ。
さらに「工夫次第でどこでも快適に暮らせる。生活に必要なのは金より知恵だ」と自信の考えを語った。












