タレントの伊東四朗(85)が10日、ラジオ番組「伊東四朗 吉田照美 親父・熱愛(パッション)」(文化放送)に生出演。サッカーW杯で、日本対クロアチア戦を観戦した感想を述べた。
サッカーW杯カタール大会で、日本はクロアチアと対戦。PK戦の末、日本は敗れた。
試合を中継で観戦した伊東は「ゴールキーパーが右に飛ぶか、左に飛ぶか。真ん中にいたままなのか。それにぴったり合わせればアウトになる。運が左右するところがずいぶんとあるんだなと思った」と話した。
さらに「いきなり点が入ったら終わりってやつ、サドンデス。それの方が好きだなぁ。どうもPK戦って」と言い、「技術ももちろんあるんだろうけど、それよりもサイコロ振っているような気がしてしょうがない」と意見を述べた。












