お笑いコンビ「おぎやはぎ」(小木博明、矢作兼)が4日深夜放送のTBSラジオ「おぎやはぎのメガネびいき」に出演。〝泥沼の四角関係〟が報じられた「7MEN侍」の本髙克樹と元乃木坂46の斉藤優里について語った。
報じたのは2日配信の「文春オンライン」。それによると、本髙と斉藤は2020年6月に交際がスタート。しかし、本髙は「東大王」(TBS系)に出演している現役東大医学部4年生・河野ゆかりさんとも交際していることが発覚。さらに斉藤も、6月にサラリーマン男性と新宿をお買い物デート後、お泊まりしていることが判明したという。
このニュースに矢作は「これ、『じゃあお互い様ね』って仲直りするやつだ」とニヤリ。小木は本高と斉藤は一度別れて復縁した「腐れ縁」ではないか?と邪推した。
さらに矢作は「俺も女の人の性格がよく分からないけど、別れてないのに新宿をデートするかね? あんましないよね、そういうことって。普通、家だよね。せめて外歩かないよね」と指摘。家に呼ぶケースは「浮気」だが、「二股って(浮気ではなく)ちゃんと付き合ってるイメージがある。いわゆる誠意ある二股、〝ちゃんとした二股〟をできる人って、両方とちゃんとデートするのかもしれない」「これはお互いが〝ちゃんとした二股〟なのかも」と推測した。
小木も〝ちゃんとした二股〟という言葉に引っかかりつつも、妙に納得していた。












