漫画家の蛭子能収(72)が13日、ツイッターを1か月ぶりに更新し、自身の体調問題について語った。
先月9日放送の「主治医が見つかる診療所」(テレビ東京系)に出演した際、「レビー小体型認知症とアルツハイマー型認知症の合併症」と診断され、体調が心配されていた。
蛭子は「こんにちは。お久しぶりです。先日のツイート、たくさんの温かな声援ありがとうございました」と、多くのフォロワーから励ましの言葉が寄せられたことに感謝しつつ「毎日元気にやってます」と現状を報告した。
続けて自身の食事風景を動画で投稿。「昼すぎてから、深大寺。参拝して、あんみつ。あんこが一番旨い」と、好物をほおばって満足そうだった。
8月16日には、玉袋筋太郎(53)とツイキャスでトークショーを行う予定だという。












