菅原りこが山口真帆らとの卒業公演回想 選曲は「夜通しホテルで話し合った」

2019年05月25日 20時46分

菅原りこ

 NGT48を卒業した菅原りこ(18)が25日、自身のインスタグラムを更新し、卒業公演を振り返った。

 18日に山口真帆(23)、長谷川玲奈(18)と合同で卒業公演を行った菅原は「5月18日に『卒業公演』をさせていただいてから1週間がたち『先週の今頃は…』なんて考えていたら、まだ皆さんに見てもらっていないお写真や伝え切れなかった思いがたくさんあるなぁ…って思って久しぶりに投稿してみました」とコメント。

 続けて「『卒業公演』は、まず曲の選出から始まったのですが、、これが1番大変だったような気がします。3人で電話を繋いで何時間もお話したり、握手会の時には夜通しホテルで話し合ったり、皆さんは何を聴きたいと思っていらっしゃるのかな?ってリクエストをいただいたりして、、、『全15曲』を披露させていただきました」と舞台裏を明かした。

 さらに「アイドルらしい私達をたくさん観ていただきたいという思いで曲調や歌詞などを意識したがら選曲しました 真帆と2人で歌ったユニット曲『おしべとめしべと夜の蝶々』は前からファンの皆さんに『まほりこのおしめしが観たい!』とリクエストされていたこともあり、実現したのですが……一言で言うと、、恥ずかしい…です。。。」と告白。

「真帆とはいつか歌いたい曲って思っていたけれど、こんなに早くこの曲を歌う日が来るなんて… あんなに色っぽい曲は歌ったことも無かったし、色っぽさからはとってもかけ離れた私だったので、私にできる限りの色っぽさ全開で頑張りましたっ」とつづった。

 今後はソロとして新たな出発をする。「最後にこんなにかわいらしいお衣装を着れて本当に幸せでした。そして、どんな曲を歌ってもファンの皆さんの熱いコールが劇場いっぱいに響いて、本当に幸せな空間でした」と、最高の思い出になったようだ。


 NGT48を卒業した菅原りこ(18)が25日、自身のインスタグラムを更新し、卒業公演を振り返った。

 18日に山口真帆(23)、長谷川玲奈(18)と合同で卒業公演を行った菅原は「5月18日に『卒業公演』をさせていただいてから1週間がたち『先週の今頃は…』なんて考えていたら、まだ皆さんに見てもらっていないお写真や伝え切れなかった思いがたくさんあるなぁ…って思って久しぶりに投稿してみました」とコメント。

 続けて「『卒業公演』は、まず曲の選出から始まったのですが、、これが1番大変だったような気がします。3人で電話を繋いで何時間もお話したり、握手会の時には夜通しホテルで話し合ったり、皆さんは何を聴きたいと思っていらっしゃるのかな?ってリクエストをいただいたりして、、、『全15曲』を披露させていただきました」と舞台裏を明かした。

 さらに「アイドルらしい私達をたくさん観ていただきたいという思いで曲調や歌詞などを意識したがら選曲しました 真帆と2人で歌ったユニット曲『おしべとめしべと夜の蝶々』は前からファンの皆さんに『まほりこのおしめしが観たい!』とリクエストされていたこともあり、実現したのですが……一言で言うと、、恥ずかしい…です。。。」と告白。

「真帆とはいつか歌いたい曲って思っていたけれど、こんなに早くこの曲を歌う日が来るなんて… あんなに色っぽい曲は歌ったことも無かったし、色っぽさからはとってもかけ離れた私だったので、私にできる限りの色っぽさ全開で頑張りましたっ」とつづった。

 今後はソロとして新たな出発をする。「最後にこんなにかわいらしいお衣装を着れて本当に幸せでした。そして、どんな曲を歌ってもファンの皆さんの熱いコールが劇場いっぱいに響いて、本当に幸せな空間でした」と、最高の思い出になったようだ。