「愛人にしたいタレントナンバーワン」といわれる橋本マナミ(30)が6日、東京・新宿区の福家書店で写真集「MANAMI BY KISHIN」の発売記念イベントを開催。写真集の撮影以来“ノーパン生活”を送っていることを明かした。
同作の撮影はカメラマン・篠山紀信氏(74)が行い、橋本がノーパンで挑んだことでも話題になっている。
橋本は「撮影中は恋をしているような感覚。先生に“心のパンツを脱いで”と言われたら本当に脱いでしまった」と74歳の巨匠のテクニックにメロメロ。
「ニプレスもアンダーもつけてないので、(乳首が)写っているものもあります。ファンの方が見るとドキドキして今日は夜眠れなくなるかも」と挑発的に語った。
「写真が好きなので、来年は世界のカメラマンと仕事ができれば」と改めて写真を撮られる喜びに目覚めた橋本だが、今回の撮影でノーパンにも目覚めた。
「この撮影以来、普段から脱ぎっぱなしです。前貼りするのもトイレに行きづらいし、はかない方が開放感がある。今日もはいてないですよ」
そう言い終わるや否や、その下半身に向けてカメラのフラッシュが一斉にたかれた。
さらにいちじくまみれになった撮影を振り返り「自分をぐちゃぐちゃにされたい願望があるんです」と色っぽく告白。官能小説のような妄想をかき立てる言葉の数々に、男性リポーターも生つばをのみ込んでいた。












