ものまねタレント・清水アキラが10日、自身のブログを更新し、演歌歌手・橋幸夫さん(享年82)の告別式に参列したことを報告した。
橋さんのことを〝ワカ〟と呼ぶ清水は「ワカとお別れしてきた 沢山の方が、、、民謡から、、、浪曲から、、、ではなく、一般の方が芸能人へ、、、」と、多くの人が参列した告別式についてつづった。
さらに「歌謡曲を身近になって オレだって私だって、、、日本中が憧れを持って東京に向かった、、、芸能界を作り上げたのが美空ひばりさんであり橋幸夫さんだ」と、橋さんの芸能界への功績をたたえた。
続けて「御葬儀の中、、、豪雨、、、ワカの悔し涙だった様に私は感じて、、、私も涙、、、ワカ、、、有難う御座いました 合掌」と、告別式の途中に降った豪雨について記していた。












