タレントの大家志津香が、18日深夜放送の日本テレビ系「上田と女がDEEPに吠える夜」に出演した。

 癖について問われた大家は「日常的にやってるのが365日、氷を食べるんですよ」と告白。「冬でも暖房付けて、ダウンを着て食べる。氷が目の前にあるのに食べられないという状況が耐えられなさすぎて、偉い方との会食の時とかは口に含んでトイレ行って食べて(席に)戻る」という。

「目の前になければいいんですけど、あるのに食べられないのが無理」と我慢は効かない。

 大津いわく氷食症の症状で「貧血の人は体温調節が難しいから、体温を冷やすのに食べると言われる」と説明した。貧血気味だという大家は病院を受診し、鉄剤を処方され「ぴったりと食べたい気持ちがなくなった」と話した。