〈8R・高野哲史〉ここまで白星なしとリズムに乗り切れないが、機力は悪くなく課題だった操縦性の悪さも解消されてきた。ここではハンドル一枚上なだけにカド自在に攻めて1M突破する。4=1―全、4=6―全。
〈9R・西野翔太〉2日目終了時点で1、2、2、2着のオール2連対。行き足から伸びにかけての足が強力でカドは絶好。気迫の踏み込みで豪快まくりを狙う。4―全―全。
〈12R・末永由楽〉2節前のセット交換以降、当地エース機に目される44号機とタッグを組む。伸び足中心にトップ級の機力はあり地元インの高野に差し=まくりの二段構えで挑む。2=1―全、2=3―全。












