お笑いコンビ「プラス・マイナス」を解散し、ピン芸人として活動をはじめた兼光タカシが25日、自身の「X」(旧ツイッター)を更新。初舞台の感想を明かした。
22日にコンビを解散してから初となる舞台に立ったことを明かし、まずは「ルミネの舞台 外さずに入れてくれた会社に感謝です」と所属の吉本興業に感謝した。
また「劇場に着くと後輩達、スタッフさんが無言のハグ 笑 出番時には沢山の後輩が見届けてくれて(帰れって笑)お客様は鳴り止まない拍手で迎えてくれて、戻ってきたら袖で皆んな見てくれてて(帰れって笑) 次のトリの佐久間一行さんには僕のことに沢山触れて頂き、終わってからは大好きな先輩にご飯に連れていってもらいました」と多くのエピソードを記し「我ながら愛されてるんだなと思いました」と、さまざまな関係者から受けた愛情をしみじみとつづった。
最後はピン芸人としての再スタートを「最高の会社、最高の舞台、最高の仲間、最高のお客様で幸せです。ありがとうございます! 頑張っていきます!」と明るく報告。この投稿は1日を待たず5万を超える〝いいね〟を集めるなど、大きな反響が集まっている。












