実業家の「青汁王子」こと三崎優太氏(34)「X」(旧ツイッター)で細田博之衆院議長について私見を述べた。
細田衆院議長は昨日の会見で体調不良を理由に衆院議長を辞任すると表明。一方で、議長は辞任するが衆院議員は続ける意向を示した。
三崎氏は「国会議員の中には79歳で議長を務める方もいる。だけど、最近の会見の様子を見て、果たして適切な判断が期待できるのか疑問に感じる」と疑問を投げかけた。
そのうえで「能力や態度も問題だけど、やはり一定の年齢を超えると定年制が必要では?お年寄りが居座った結果が、今の政治だ。もっと若い人にチャンスを与え、変わっていくべき」と議員の定年制の必要を訴えた。












