音楽プロデューサーのヒャダインこと前山田健一氏(42)がツイッターでTOEIC(国際コミュニケーション英語能力テスト)の“模試”を行い高得点を出したことを明かした。
ヒャダインは19日、「今年の目標で英語ペラペラになろうと決め、四十路の脳みそに鞭打ちながら勉強してます」とTOEIC受験を表明した。
その後、ABCテレビの大野雄一郎アナウンサーと模試を行ったといい「とりあえずTOIEC受けようと思い、現在地点を確認するべく。大野アナときっちり2時間模試やりました。775点。最後の時間切れがやばい。目指せ900すかね」と報告。正式な模試ではないようだが、990満点中、775点は5段階中、2番目のBレベル。
ただ大野アナから「なんでTOEICの誤字ってるのに775点あるんですかーー!」と指摘されると「TOEICのスペルからして間違えてるという」などと反省している。
英語の試験では英検、TOEFL、TOEICが知られているがTOEICはビジネスシーン向けの英語試験と言われている。











