連日、激闘が続く2021年SGロード開幕戦「第56回ボートレースクラシック」(福岡ボート)は27日のシリーズ5日目、10~12Rで佳境の準優勝戦3番勝負が争われた。
その結果、最終日28日の12Rで争われる、今年最初のSG優勝戦の出場メンバーが次の通りに決まった。
1号艇・石野貴之(38=大阪)SG8勝(優出27回目)
2号艇・篠崎仁志(33=福岡)SG1勝(優出7回目)
3号艇・稲田浩二(36=兵庫)SG未勝利(優出2回目)
4号艇・守田俊介(45=滋賀)SG2勝(優出11回目)
5号艇・湯川浩司(41=大阪)SG4勝(優出20回目)
6号艇・毒島 誠(37=群馬)SG7勝(優出22回目)
いずれ劣らぬ強豪レーサーが激突するファイナル。果たして栄冠は誰の頭上に輝くのか?












