〈4R・北川幸典〉4日目2RのFで賞典除外となったが舟足はますます快調。5日目は5、6コースながら3、4着と中間着を確保した。「足は良くなっている。伸びが上向いて自分好み」とゾーン入り。十分展開を突ける。
6=1―全、6=3―全
〈8R・池田雷太〉5日目7Rは4着。道中逆転を許したが、準優組の大平誉史明、大神康司に食い下がった。「出ている2人に絡んでいけた。4日目から足は良くなっているし、微調整でいい」と納得の表情。一発に期待する。
4=2―全、4=1―全
〈12R・川北浩貴〉準優11Rでは2コースから伸びていって、インの三嶌誠司を締め切り快勝。「全速で行けた分、まくり切れた。伸びはいい。優勝戦は風が吹くかもしれないけど、それを含めて楽しみたい」と自然体でVを狙う。
2=3―全、2=1―全












