元将棋女流棋士でタレントの竹俣紅(22)が6日、インスタグラムで真紅のミニワンピース姿を披露した。
これは写真集の撮影の様子を掲載した動画。紅という名前に合わせた真っ赤なワンピースで、背中は映っていないが、竹俣によると「実はこのワンピース、背中がざっくり開いているいるデザイン」だそうで、なかなかの露出度だ。
フォロワーかららは「さらに楽しみが増えました」「ミニスカ姿」「どんどん美しい女性になっていますね」と称賛の声が寄せられている。
竹俣はこの写真集について、同インスタグラムで先月16日「社会人になる私の最初で最後の写真集」と明かしている。竹俣は2018年に日本将棋連盟を退会届を提出し、昨年の対局を最後に現役を引退。フジテレビのアナウンサー職での内定が出ていることが報じられている。












