タレントの松居直美(53)が10日、自身のブログを更新。自身のカラダに起きた“異変”を明かした。
松居は「視力」と題したブログで「今日は老眼鏡のレンズを作り直しに行きました。7年振りでした」と報告。続けて「視力検査をしてびっくりしたのは、視力が落ちただけではなく視力検査で気持ち悪くなったことです」と告白。
元々めまいの傾向はあり、耳鼻科で薬を処方してもらっていたというが、「今日は何の準備もしていなかったので、酷く出てしまいました これもきっと、私の更年期症状の1つです。普段のバレエのレッスンで、随分と良くなっていたのですが、、、」とつづった。
さらに「視力は近くだけではなく、遠くも見辛くなっていて 今はもう運転はしませんが、免許証の書き換えの時には眼鏡が必要ですね という話しにもなりました」とも。くれぐれも注意が必要だ。












