高須院長「来年の今頃にはたけし説が主流に」と予想 新型コロナは大したことない?

2020年05月31日 12時27分

高須克弥院長

 高須クリニックの高須克弥院長(75)が31日、自身のツイッターを更新。前日(30日)放送のTBS系「新・情報7days ニュースキャスター」でのビートたけし(73)の新型コロナウイルス関連の発言に触れた。

 たけしは新型コロナウイルスの話題になると「ほんとは大したことないんじゃないの!?」と発言。その真意については細かく説明しなかったが、ネット上は賛否両論となった。

 これに高須院長は「来年の今頃には武漢肺炎は終息してビートたけし説が主流になると思います」と予想し「老人臨床医の勘です。エビデンスはありません」と付け加えた。本当にそうなってほしいものだが…。