スリムクラブの真栄田賢が13日までに「X」(旧ツイッター)を更新。マッサージを受け、巨体相手に頑張る女性マッサージ師に申し訳ない気持ちになったことを明かした。

 真栄田は、昨日、温泉施設のマッサージに行き「俺、184センチ、84キロの巨体なのよ。そんな巨体を150センチくらいの小柄な女性がマッサージ担当してくれてさ」と真栄田より3回り以上小さな女性が施術を担当してくれたという。

 しかし、体力的にキツそうに見えたといい「俺の足を大きく上に持ち上げる時とか大変そうでさ。これで俺と160センチ50キロの女性とかがマッサージ料金一緒だと思うと申し訳無くてさ。申し訳無さから体格料金制にしても良いかなと」と体格によってサービス料金を考慮してもいい、との見解を示し「生きてたらアンドレが来ても料金一緒なんかな」と、223センチ、236キロの巨体で知られた故アンドレ・ザ・ジャイントさんを例にあげ、素朴な疑問をつづっている。