お笑い芸人のいとうあさこが、7日更新のYouTubeチャンネル「動画、はじめてみました【テレビ朝日公式】」に出演。酒好きが招いた〝誤解〟を明かした。
酒好き芸人として知られるいとうの飲酒頻度は、「神が許す限り」。家でも「一升瓶いただいたやつ、開けちゃおうかな」と飲む日があるそう。一升瓶を持ち続けた結果、右肩が「すごい鍛えられてるから、一升瓶いけるのよ、片手で」とにんまり。
その結果「肩を痛めて整骨院行った時『いとうさん、野球やってますか?』と言われた」と明かし、「(野球は)やってねぇけど、心当たりはあります…」と苦笑いだった。
家でベロベロになるまで飲むことは年数回だというが、「やっぱ誰かと飲みたい」そう。よく飲む人は「8割、大久保(佳代子)さん」と明かした。
他には「あとは大体、40代のAP(アシスタントプロデューサー)さんとか」。ロケに行くタイプの番組はスタッフと仲良くなるそうだ。
特に、海外ロケはトラブル続き。「『聞いていた話と違う!』っていうのが半分ぐらいあると、みんなで乗り越えるわけじゃん」といい、「制作、技術、演者がフラット。全員で『この窮地をどうしよう』(と団結する)」と関係性を明かした。












