元フジテレビアナウンサーの渡邊渚が7日、インスタグラムのストーリーズを更新し、投稿の〝矛盾〟を指摘する声について釈明した。
渡邊は昨年12月23日の投稿でニューヨークにいたことを報告。ただ、今月6日の投稿では「クリスマス前から年始にかけて、トルコで過ごしました」と明かし、クリスマスの日にどこにいたのかなどとネットユーザーから疑問の声が上がっていた。
渡邊はこれに答える形でストーリーズを更新。「防犯上、SNSはリアルタイムでは投稿しない派です! ニューヨークに行ったのも冬の始まり頃」と説明した。
確かに昨年12月23日の投稿では、その日にニューヨークにいたことを示したわけではない。「冬の始まり」にニューヨークを訪れた後、「クリスマス前から」トルコで過ごしたようだ。
ストーリーズでは「リアルタイムで投稿するのは危ないし、仕事で更新しなければいけない日が決まっているので写真が時系列通りに並ぶことはないです!」とも説明した。
有名人はちょっとした投稿でもネットユーザーから指摘されるだけに大変だろう。












