落語家の立川志らくが23日までに「X」(旧ツイッター)を更新。“夢の鼎談(ていだん)”を提言した。
志らくは「夢の鼎談」として「田原総一朗、フワちゃん、時事通信社の例のカメラマン」と3人の名前を列挙。田原氏は19日放送のBS朝日「激論!クロスファイア」で高市早苗首相について「あんな奴は死んでしまえと言えばいい」と発言し、大炎上した。
フワちゃんは昨年「X」でタレントのやす子の投稿を引用リポストし「死んでくださーい」とポストし、大炎上。さらに時事通信のカメラマンは高市早苗首相の会見前の映像で「支持率下げてやる~」という発言が問題視された。
この3人が対談すればいい…というわけだが、志らくは「田原さんは厳重注意。カメラマンも厳重注意。フワちゃんは芸能界から干された」とした上で「芸能人に対してが一番厳しい」とつづっている。












