ボートレース多摩川のGⅠ「ウェイキーカップ開設71周年記念」は2日、予選最終日となる4日目が開催された。
関浩哉(30=群馬)は得点率6・75、11位で迎えた予選最終日、6Rは2号艇で2着。4号艇の後半12Rは1M、最内差し決まらず道中は福来剛、吉田拡郎、大上卓人と競り合いとなり5着。それでも6・17、18位で準優勝戦に滑り込んだ。
レース後は「消極的になった。そこは自分の問題です」と反省していた。ただ18号機の仕上がりは問題なし。準優勝戦12Rは6号艇。今度は果敢に攻め、優出切符をもぎ取る。
ボートレース多摩川のGⅠ「ウェイキーカップ開設71周年記念」は2日、予選最終日となる4日目が開催された。
関浩哉(30=群馬)は得点率6・75、11位で迎えた予選最終日、6Rは2号艇で2着。4号艇の後半12Rは1M、最内差し決まらず道中は福来剛、吉田拡郎、大上卓人と競り合いとなり5着。それでも6・17、18位で準優勝戦に滑り込んだ。
レース後は「消極的になった。そこは自分の問題です」と反省していた。ただ18号機の仕上がりは問題なし。準優勝戦12Rは6号艇。今度は果敢に攻め、優出切符をもぎ取る。