体調不良のため休養しているお笑いコンビ「次長課長」の河本準一(50)が1日に自身の「X」を更新。パニック障害とうつ病を発症していたことを公表した。
河本は「お待たせしすぎたのかもしれません」とつづると、手書きのメッセージを投稿。ハッシュタグをつけ「#パニック障害」「#うつ病」「#みんなに理解」と自身の〝症状〟を説明した。
自筆メッセージでは「ご報告。皆様お待たせしました。まだ完全体ではありませんが、ところが少しずつ体の調子が戻ってきましたのでゆっくりゆっくり一歩ずつ前を向いて進んでいければと思います」と伝え「完全な復調の見通しがつくまでどうか温かく見守ってください」と呼びかけている。
さらに「街や舞台などでもし見かけたら『大丈夫? 頑張って!』ではなく『おーい! タンメン! 楽しんで』と声をかけてあげてください」と呼びかけ。「P.S、ヤンタンラジオでさんまさんがフライングでもう言ってました(笑)」とユーモラスに結んだ。












