ボートレース芦屋の「日本財団会長杯争奪戦」は12日、準優勝戦が行われた。
松尾充(36=三重)は準優10R、2コースから差し切って1着ゴール。レース後は「準優はペラを叩いて足は仕上がっていた。回っての押しが良くなって伸びも落ちていない。うまくバランスが取れてきた。上位グループに入っている」と相棒53号機の底上げに成功して笑みを浮かべた。
V戦は3号艇。深川真二の前づけで内枠は深くなりそう。機力、展開を考えればチャンスは十分ある。
ボートレース芦屋の「日本財団会長杯争奪戦」は12日、準優勝戦が行われた。
松尾充(36=三重)は準優10R、2コースから差し切って1着ゴール。レース後は「準優はペラを叩いて足は仕上がっていた。回っての押しが良くなって伸びも落ちていない。うまくバランスが取れてきた。上位グループに入っている」と相棒53号機の底上げに成功して笑みを浮かべた。
V戦は3号艇。深川真二の前づけで内枠は深くなりそう。機力、展開を考えればチャンスは十分ある。