ボートレース住之江の「大阪スポーツ発刊60周年記念日本モータボート選手会会長杯争奪戦2025ダイスポジャンピーカップ」は23日、準優勝戦が行われた。
石野貴之(42=大阪)は準優11R、2コースから的確に差して2着を確保。前節の尼崎に続く2節連続優出を決めた。優勝戦は6号艇も舟足について「足はいい。枠番を踏まえて、行き足中心に求めていって、節一やと思う」と胸を張る。
SG11V、GⅠ9Vという実績の土台となっている攻撃力は一枚も二枚も上。虎視眈々と復帰後初Vを狙っている。
ボートレース住之江の「大阪スポーツ発刊60周年記念日本モータボート選手会会長杯争奪戦2025ダイスポジャンピーカップ」は23日、準優勝戦が行われた。
石野貴之(42=大阪)は準優11R、2コースから的確に差して2着を確保。前節の尼崎に続く2節連続優出を決めた。優勝戦は6号艇も舟足について「足はいい。枠番を踏まえて、行き足中心に求めていって、節一やと思う」と胸を張る。
SG11V、GⅠ9Vという実績の土台となっている攻撃力は一枚も二枚も上。虎視眈々と復帰後初Vを狙っている。