東スポ専属大食い特派員を自称する人気ゴスロリ系モデル・星名桜子(31)がオバケ豚丼を何とか制圧してみせた。
星名が姿を見せたのは「元祖豚丼屋 TONTON 旗の台店」。標的は「てっぺん盛り」だ。1キロのご飯の上にバラ肉、ロース肉、から揚げなどが2キロも乗ったモンスター丼(4378円)。30分以内に完食できれば無料となる。
「じゃ、いきます」と静かに口に肉を運び始める星名。見つめるだけで暇なマネジャーが沈黙を埋めるように、何の気なしにこう話し出した。
「こないだ『ウワサのお客さま 関越道SA人気グルメ食べつくしバスツアー』(フジテレビ系4月26日放映)に出演したじゃん。それでたまたま東スポの記者と飲んだら、こんなこと言うんだよ。何だ、自称とはいえ東スポ専属って言ってる割にはヨソにも平気で出るんだなって。いや、あくまで自称ですからって笑っといたけどね」
すると、口の中を肉でいっぱいにしていた星名が思いっきり目を見開いた。そして「ほへ、やはいはも」(推定=それヤバイかも)。みるみる顔が暗くなり、スピードもダウン。何とか制限時間2分前に平らげたが、珍しく危なかった。
「ギリギリじゃん」と能天気に笑うマネジャーとは対照的に、星名は深刻な表情。何かが起こることを予感しているのか!?













